利用規約
Shoti をご利用いただくにあたり、以下の規約に同意いただく必要があります。
最終更新:2026年6月25日
第1条(適用)
本利用規約(以下「本規約」)は、Shoti(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。ユーザーは、本サービスを利用することにより、本規約に同意したものとみなされます。
第2条(定義)
「ユーザー」とは、本サービスに登録し、または本サービスを利用する個人または法人をいいます。
「生成コンテンツ」とは、本サービスを通じて作成された台本、音声、画像、動画その他の成果物をいいます。
「有料プラン」とは、Stripe を通じて提供されるサブスクリプションおよび追加クレジット等の有料機能をいいます。
第3条(アカウント)
ユーザーは、正確な情報をもってアカウントを登録するものとします。
アカウントの管理責任はユーザーに帰属し、第三者による不正利用が疑われる場合は、速やかに運営者へ連絡してください。
運営者は、虚偽の登録、規約違反、長期間の未利用等がある場合、アカウントを停止または削除できるものとします。
第4条(サービス内容)
本サービスは、AI を用いたショート動画の台本生成、音声合成、画像生成、編集、書き出し等の機能を Web 上で提供します。
機能の内容、クレジット消費量、利用上限、対応形式等は、予告なく変更される場合があります。
本サービスはベータ段階の機能を含む場合があり、中断・不具合・データ消失が生じる可能性があります。
第5条(料金・決済)
有料プランおよび追加クレジットの料金は、本サービス上または Stripe 決済画面に表示される金額に従います。
サブスクリプションの更新、解約、返金条件等は Stripe および各プラン説明に従います。原則として、既に提供済みのデジタルコンテンツおよび消費済みクレジットの返金は行いません。
無料トライアルおよびお試しクレジットの内容は、運営者の判断により変更または終了する場合があります。
第6条(禁止事項)
ユーザーは、以下の行為を行ってはなりません。
法令または公序良俗に反するコンテンツの生成・公開・投稿
第三者の著作権、肖像権、商標権、プライバシーその他の権利を侵害する行為
わいせつ、差別、暴力、虚偽情報、スパム等の不適切なコンテンツの生成・利用
本サービスまたは第三者サービスの API・インフラへの過度な負荷、不正アクセス、リバースエンジニアリング
アカウント、クレジット、生成物の譲渡・販売・貸与(運営者が認めた場合を除く)
その他、運営者が不適切と判断する行為
第7条(生成コンテンツと知的財産)
本サービスの UI、ソフトウェア、ロゴ、ドキュメント等に関する権利は運営者または正当な権利者に帰属します。
ユーザーが入力したテーマ、台本、素材等の権利は、ユーザーまたは正当な権利者に留保されます。
ユーザーが適法に生成・書き出した動画等について、運営者はユーザーに対し、商用利用を含む利用を許諾します。ただし、ストック画像・BGM・AI 生成物等第三者素材の利用条件は、各素材のライセンスおよび表示義務(クレジット表示等)に従うものとします。
AI 生成物の著作権の帰属や第三者との権利関係については、適用される法令および各 AI サービス提供者の条件が適用される場合があり、ユーザーは自己の責任で確認・利用するものとします。
第8条(免責事項)
運営者は、本サービスおよび生成コンテンツの正確性、完全性、有用性、特定目的への適合性を保証しません。
AI 生成結果の誤り、不適切な表現、権利侵害の可能性について、ユーザーは公開前に内容を確認する責任を負います。
本サービスの利用または不能によりユーザーに生じた損害について、運営者の故意または重過失による場合を除き、運営者は責任を負いません。
外部サービス(Stripe、Google、YouTube、Supabase、AI API 提供者等)の障害により生じた損害について、運営者は責任を負いません。
第9条(サービスの変更・停止)
運営者は、メンテナンス、機能改善、法令対応等のため、本サービスの全部または一部を変更、中断、停止できるものとします。
運営者は、合理的な範囲で可能な限り事前に告知するよう努めます。
第10条(規約の変更)
運営者は、必要に応じて本規約を変更できます。変更後の規約は、本サービス上に掲示した時点から効力を生じます。
変更後に本サービスを利用した場合、変更後の規約に同意したものとみなします。
第11条(準拠法・管轄)
本規約は日本法に準拠します。
本サービスに関する紛争については、運営者の所在地を管轄する裁判所を第一審の専属的合意管轄とします。
第12条(お問い合わせ)
本規約に関するお問い合わせは、本サービス内の「お問い合わせ」フォームよりご連絡ください。